福祉サービスの利用や日常の金銭管理のお手伝い
高齢者や障害がある方で、判断能力が不十分であるため、日常の生活に不安がある場合に、安心して生活できるよう生活支援員が定期的にお伺いし、お手伝いをします。
高齢者、知的障害者、精神障害者等で判断能力が不十分であり、日常生活に不安がある方(ただし、本制度の契約を結べる程度の判断能力が必要です)
利用には、本人と社会福祉協議会の契約が必要です。
※(1)(2)(3)のいずれかの利用が無いと、(4)のサービスは受けられません
ご相談は無料です。
| サービス | 金 額 |
|---|---|
| (1)福祉サービスの利用援助 生活支援員による支援 | 1回1時間まで1,200円(通帳預かりがある時は1,600円) ※以降30分ごとに400円が加算されます |
| (2)日常生活上の手続き援助 | 1回1時間まで1,200円(通帳預かりがある時は1,600円) ※以降30分ごとに400円が加算されます |
| (3)日常的金銭管理 生活支援員による支援 | 1回1時間まで1,200円(通帳預かりがある時は1,600円) ※以降30分ごとに400円が加算されます |
| (4)書類預かりサービス | 基本料2,000円(年間)と利用料500円(月額)が別途必要です。 |